プログラムを中心とした個人的なメモ用のブログです。
タイトルは迷走中。
内容の保証はできませんのであしからずご了承ください。
shnsplitを使うと簡単にできます。
$ shnsplit input.flac -f input.cue -o flac -t %n
-t は分割後のファイル名をCUEの記述に従って決めてくれます
(%p:Performer, %a:Album, %t:Tracktitle, %n:Tracknumber)
例:「トラック番号-曲名」というファイル名にしたいなら「%n-%t」とする
Evernote のLinux版の Nixnote (旧Nevernote) ですが、通常は以下のサイトからdebファイルをダウンロードしてインストールできます。
http://sourceforge.net/projects/nevernote/files/
しかし、私の環境では間違ったアーキテクチャと表示されてインストールできなかったので、端末からインストールしました。
$ sudo add-apt-repository ppa:vincent-c/nevernote $ sudo apt-get update $ sudo apt-get install nixnote
まずは imageMagick をインストールします。
$ sudo apt-get install imagemagick
後は以下のコマンドで変換できます。
$ convert input.jpg output.pdf
ワイルドカードを使用すれば複数のファイルも一つのPDFファイルにできます。
尚、ここではjpgからPDFファイルへの変換と書きましたが、imageMagickは様々な画像形式に対応しているので、他の画像形式の変換も可能です。
pdfeditのインストール
$ sudo apt-get install pdfedit
起動すればGUIでPDFファイルの編集ができる。
$ pdfedit input.pdf
pdftkのインストール
$ sudo apt-get install pdftk
pdfのパスワードを解除する
$ pdftk input.pdf input_pw password output output.pdf
でパスワードが「password」のinput.pdfから、パスワードのないoutput.pdfが作成される。
pdftkのインストール
$ sudo apt-get install qpdf
pdfのパスワードを解除する
$ qpdf --password=password --decrypt input.pdf output.pdf
でパスワードが「password」のinput.pdfから、パスワードのないoutput.pdfが作成される。
ゴミ箱を空にしようと「ゴミ箱を空にする」ボタンを押してもパーミッションの関係で削除できないことがありまして、その場合以下のコマンドで強制的に全削除できます。
$ sudo rm -rf ~/.local/share/Trash/files/*