プログラムを中心とした個人的なメモ用のブログです。
タイトルは迷走中。
内容の保証はできませんのであしからずご了承ください。
基本的にサーバーサイドの話。
(クライアントサイドでは、通信相手はサーバーしかいないので、socket.emitしか使用しないはず)
emitはsendに置き換え可能?(その場合、第1引数は不要)
| 送信相手 | 使用する関数 | 備考 |
|---|---|---|
| クライアントに対して送信 | socket.emit(event,message); | 自動的にシリアライズ(JSON.stringify()) される(オーバーヘッドがかかる) |
| socket.json.emit(event,message); | JSON形式であることを明示 | |
| 特定のユーザーに対して送信 (socketsは省略可?) |
io.sockets.to(socket.id).emit(event,message); | |
| io.to(socket.id).emit(event,message); | ||
| 自分を含む全員にブロードキャスト | io.sockets.emit(event,message); | |
| io.emit(event,message); | ||
| 自分以外の全員にブロードキャスト | socket.broadcast.emit(event,message); | 自動的にシリアライズ(JSON.stringify()) される(オーバーヘッドがかかる) |
| socket.json.broadcast.emit(event,message); | JSON形式であることを明示 | |
| ルーム内の自分を含む全員にブロードキャスト (socketsは省略可?) |
io.sockets.to(roomID).emit(event,message); | |
| io.sockets.in(roomID).emit(event,message); | ||
| ルーム内の自分以外の全員にブロードキャスト | socket.broadcast.to(roomID).emit(event,message); | |
| ルーム内の特定のユーザーに送信 | ----- | ソケットIDがわかるはずなので、特定のユーザーに対して送信する場合と同じでよいはず |
クライアントサイドの話。
サーバーサイドの話はNode.jsのページを参照。
デバッガの起動はCtrl+Shift+i、またはF12を押す。
動的に生成されたソースを参照したい場合は、右クリック→「選択範囲のソースを表示」でOK。(Ctrl+Aで全選択してからやるとよい)
デバッガの起動はCtrl+Shift+i、またはF12を押す。
動的に生成されたソースを参照したい場合は、アドオンを追加する必要がある(?)。
| ショートカット | 動作 | 備考 |
|---|---|---|
| Ctrl + Shift + c | DOMインスペクタモード (HTMLの要素ごとに解析できるやつ) |
デベロッパーツールを開いてない状態で実行する。 デベロッパーツールを開いている状態であれば、Webページ上の解析したい要素の上で右クリックして「要素を検証」を選択。 |
| F8 | スクリプトの実行・停止 | |
| F10 | ステップオーバー | 現在の行を実行し、次の行に進む。 もし現在の行に関数呼び出しがあったとしても、関数へはジャンプせずに関数の処理を行い、次の行に進む。 ただし、次の行に進むだけで、その行が実行されるわけではない。 |
| F11 | ステップイン | 現在の行を実行し、次の行に進む。 もし現在の行に関数呼び出しがあった場合、その関数にジャンプし、呼び出した関数の内部に進む。 |
| Shift + F10 | ステップアウト | 現在の行の呼び出し元の関数が終了するまで実行し、関数を抜ける。 |
http://shim0mura.hatenadiary.jp/entry/20111231/1325357395
https://app.codegrid.net/entry/breakpoint-1
リポジトリの追加
$ sudo add-apt-repository ppa:kirillshkrogalev/ffmpeg-next
更新
$ sudo apt-get update
インストール
$ sudo apt-get install ffmpeg
shnsplitを使うと簡単にできます。
$ shnsplit input.flac -f input.cue -o flac -t %n
-t は分割後のファイル名をCUEの記述に従って決めてくれます
(%p:Performer, %a:Album, %t:Tracktitle, %n:Tracknumber)
例:「トラック番号-曲名」というファイル名にしたいなら「%n-%t」とする
Evernote のLinux版の Nixnote (旧Nevernote) ですが、通常は以下のサイトからdebファイルをダウンロードしてインストールできます。
http://sourceforge.net/projects/nevernote/files/
しかし、私の環境では間違ったアーキテクチャと表示されてインストールできなかったので、端末からインストールしました。
$ sudo add-apt-repository ppa:vincent-c/nevernote $ sudo apt-get update $ sudo apt-get install nixnote